calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>

plofile

categories

latest entries

recent comments

recent trackback

recommend

archives

search

mobile

qrcode

「Bouquet de TAKARAZUKA」1

仕事が立て込みすぎて
訳がわからなくなっている佐倉です
こんばんは〜(*´−`*)ノ

「ベルリン、わが愛」のクリアファイルに
クラスの生徒たちの
センターの受験票入れてます。


さて
ゆずる君がトップさんに就任されて
はじめてのショーでございまして。

めっちゃ楽しみにしてました!


最初!

ゆずる君がブランコに乗って登場。


怖かった(;・∀・)

なぜか、あたしが。

だって
椅子の部分がとっても浅い!

よく落ちないなぁって
感心……っていうか怖いよも〜((( ;゚Д゚)))


このお舞台はね
本当に
ゆずる君のお歌がたくさん聴けて
あたし的には
うっとりしっぱなしで
幸せでした〜(*´∀`*)

ずっ〜と終わらなければ良いのにって思ってた。


ゆずる君の声を聴いてると
どうしてこう
うっとりしちゃうんだろう。

上手下手とかいう次元の話ではないのだ。

もっとこう
本質的な話。

うまくは説明できないけれども。


とにかく
ゆずる君のお歌
めっちゃ良かったです!

(///ω///)♪
| 宝塚歌劇団に関する私的考察 | 22:58 | comments(0) | 佐倉花観 |

星組さんの組本の番組を

組本の番組を
ちょいちょい見てるんですが

手元に届くのは
12/22以降なんですよね。

早く見たいなぁ。

とくに
弁護士なんだか
新橋のサラリーマンなんだかわかんないけど(笑)
スーツにメガネのお二人を早く見たい。
(フェチだから)

ひろきのお兄様もカッコいいしね〜。
(ひろきのお兄様フェチだから←)



最後の
ゆずるん&あ〜ちゃんのラブラブデートの件(くだり)は

もう
見るたびに
ニヤニヤしてしまう(//∇//)

こっちが赤面ですわ。
お耳が熱くなっちゃう。

あたしね〜
滅多に動揺したりとか
恥ずかしいとか思ったりしないんですけど
たまにそういう感情になると
お耳が赤くなって
熱くなるんですよ。

ぷしゅ〜って感じ。


そうなっちゃうんですよね
お二人を見てると。


美ビジュアルです!
美ビジュアル。

美しいっ。

街でこんなカッポ〜を見かけたら
不躾にも
ガン見しちゃうかも。


そして
あ〜ちゃんの幸せそうなお顔が
もうっ(*≧∀≦*)


幸せそうな人を見るのは
やっぱり楽しいし
あたしの気持ちも華やぐので

あ〜ちゃんの笑顔も
好きです。

あ〜可愛いっ(ノ≧▽≦)ノ

あ〜
もちろん
ゆずる君も可愛いですよ♪

でも
いつも
ゆずる君ばっかり
可愛いゆ〜てるので

今回は

あ〜ちゃん
可愛いっわっしょいっ(ノ≧▽≦)ノ



| 宝塚歌劇団に関する私的考察 | 19:25 | comments(0) | 佐倉花観 |

若手ジェンヌさん♪

似合わないと思って
絶対選ばなかった真っ赤な口紅

昨日
ちふれのを買ってつけてみたら
「お!意外といける?」
って感じで
メイクの新しい可能性を広げることができた
佐倉です、こんばんは〜(*´−`*)ノ


ちょっと前の雪組さん公演を
Sky Stage で観ました。

「ケイレブ・ハント」

改めて思ったのが
雪組さんって
イケメン率高いよね。

このころは
あ〜さはまだ月組さんだったけれど

翔くん、超イケメンだし!


あとね
月城かなとくん。

この人
前からかっこいいなとは思っていたけど
いや、ホントに
綺麗なお顔されてるよね。

美人さん系だよね、うんうん。

しかし
彼女がお芝居するところ
Sky Stage で何回かお見かけしたけど
全部悪役だった気が……。


悪役、好きだから全然モンダイナイケレドモね〜(///ω///)♪
| 宝塚歌劇団に関する私的考察 | 16:23 | comments(0) | 佐倉花観 |

「ベルリン、わが愛」6

某紳士服メーカーから送られてきたクリアファイルをもらいました。

生徒に配った後余ったのをもらったのです。


リーマン趣味のスーツフェチの佐倉ですし
松坂桃李くんですし

華やぎましたよ、心が。


松坂桃李くんのスーツ姿
めっちゃカッコいい(//∇//)

惜しむらくは
メガネがないことでしょうか。

佐倉は
メガネフェチでもございますので。


って前置きが長くなりましたが
「ベルリン、わが愛」でのゆずる君は
全編スーツ姿でございまして。


めっちゃカッコ良かったです。

グレー&ブルーの組み合わせのお衣装が
良かった!

あたしの
好きな色合わせなのです。

ついつい
personalbookの
リーマンゆずる君を思い出してしまいました。


このゆずる君も好きだなぁ……(ほわわ〜ん)←手元にあるpersonalbookを見ながら書いてます。


ヘアスタイルも素敵でした。
ピシッとしてて。

ゆずる君は
前髪の立て方が上手ですよね。

メイクもすごく上手ですけど。


何はともあれ
期待通りの
"美ビジュアルなゆずる君"でした(///ω///)♪




| 宝塚歌劇団に関する私的考察 | 00:27 | comments(0) | 佐倉花観 |

「ベルリン、わが愛」5

壱城さん、渋かった。

そして
みのりちゃんとの絡みが
やらしかった(;・∀・)

愛人80人とか言ってるだけあって
なんていうか……
金と権力のある男が
いい女をはべらかしてる感じが
すっごく良く出てた。

どちらかと言えばキュートな方なのに
役作りでここまで雰囲気出せるんだなぁって。


壱城さんのセリフを言うときの声も良いのだよね。

好き(///ω///)♪
| 宝塚歌劇団に関する私的考察 | 15:32 | comments(0) | 佐倉花観 |

「ベルリン、わが愛」4

ゆずる君のお芝居の真骨頂って
「普通の人」を演じたときに発揮される

あたしは
そんなふうに思っています。


「The Lost Glory」のロナルドがそうだったな。

作中人物としては
相当なヘタレだったけれど
お芝居としては
素敵だったもん。

「普通の人」の絵に描いたような見事な転落っぷりを
すごく上手く演じてらした。

すごく純粋にディアナを愛していて
その純粋さゆえに
コロッと騙される

その様子が
手に取るように伝わってきて

あ〜ゆずる君、うまいなぁ

そんなふうに思ったものです。


今回のテオも
普通の青年だよね。

時代背景とか成育環境とか
現代の若者とは違うものを持ってるけど
それは
当時の若者にとっては
珍しいものではなかったと思うし。


最初は
自分の夢の実現に突き進むだけの
無邪気な若者なんだけれども

監督として映画を一本撮り
評価され
時代の波に直接さらされることになっていく過程で

自分の心の中にある
守りたいもの
守らなければならないもの
の存在に気づいて

強くなるんだよ、テオは。

「男の子」から「男」になる
言ってみれば、そんな感じ。


そういう雰囲気がね
良く出てた。


テオは
エーリッヒや映画仲間たちに
心をさらけ出しているようでもあるけれど。

確かに
みんなが楽しめる映画を作りたいっていう
心の底からの願いを
仲間たちと共有することによって
みんなの気持ちを引き付けていることは
確かなんだけれど。


でも
テオの心には
もうひとつの階層があって

それは
表層意識よりも深く
深層心理よりも浅いところにある階層で。


そこに
テオの
本当の本当の気持ちが
隠されているような気がする。


ジルの存在は
(あるいはジルの花売り娘のお芝居は)
その隠されたテオの気持ちに
触れるものだったんじゃないのかな。

だから
無条件で
ジルを守りたい
ジルを愛してる
って思えたんじゃないのかな。


ゆずる君のお芝居ってね
いつもそうなんだけど

作中人物を
とても深みのある存在であると
感じされてくれるんだよね。


それはたぶん
表面には出てこない
心の奥底にある"本当の気持ち"を
感じされてくれるからなんだね。


それが
より良くわかるのが
「普通の人」を演じてらっしゃるときなのかな、と。


テオを観ていて
思っていました。




| 宝塚歌劇団に関する私的考察 | 05:34 | comments(0) | 佐倉花観 |

星組さん東京公演観劇レポート 幕間2

今回
観劇するにあたり
ゆずる君を堪能すること以外に
注目したい点がございまして。


娘役さんに転向した
音咲いつきくんを探すこと!


「この子かな? 出てるかな?」って
オペラをあげては
めっちゃ探してました。


ジョセフィン・ベイカーのレビューの場面で
やぁっと見つけて

「めっちゃ可愛い(ノ≧▽≦)ノ」


ホントに可愛くって
その場面は
ず〜っと音咲ちゃんを観てましたよ!


なんかね〜
おっとり優しい雰囲気でね〜

とにかく可愛いの。


それにしても
こういうふうに途中で娘役さんに転向ってことになると

私服も全部買い換えだよね。


なんか……すごいよね、そういうの(;・∀・)
| 宝塚歌劇団に関する私的考察 | 23:19 | comments(0) | 佐倉花観 |

星組さん東京公演観劇レポート 幕間




こんなふうに
学校の業務にて
宝塚のクリアファイルを堂々と使用している佐倉です
こんばんは〜(*´−`*)ノ


生徒に聞かれて
「この人が、あたしのめっちゃ好きな人」と
ゆずる君を指差す、と。

そういうところは
隠さないのです、佐倉は。


それにしても
若干お肌がぴちぴちしている気がしますし
気持ちも上がってるような気がします。


宝塚効果?
ん〜ん(-д- 三 -д-)

ゆずる君効果でしょう( ・`д・´)

プラス〜
星組さん効果かなぁ。


ちゃんと星組さんのブーケを
受けとりましたからね〜(///ω///)♪


頭の中では
エンドレスで
「シネマ〜シ〜ネ〜マ〜♪」
って流れてるんですけれども。


ゆずる君の歌いっぷりがとっても素敵で(〃ω〃)
良い声ですよね〜♪





| 宝塚歌劇団に関する私的考察 | 18:44 | comments(0) | 佐倉花観 |

紅festival 20

今まで以上に
なぜか今回は

ゆずる君のこと
もう
好き過ぎる

という気持ちでいっぱいになりました。


もう何もかもが素敵なんだもん(///∇///)


細かいことは
明日からまたupしていきますけど。


最初から最後まで
「ああっ素敵っ(*≧∀≦*)」
って感じ。


パレードのときの
ゆずる君のちょっとした仕草に気づいたんですよ、今日。

前もしてたかもしれないけれど
あたしは今日、気づいて。

ああもう素敵すぎるトップスターさんだわ、ゆずる君は。

って実感して。


あのシーンを
記憶の中で
もう少し堪能したいので
何のことなのかは
明日以降に書きますが。


いやホントに
心がきゅっとなりました。
| 宝塚歌劇団に関する私的考察 | 22:45 | comments(0) | 佐倉花観 |

「ベルリン、わが愛」3

ここは絶対観ておきたいと思って
オペラを上げた場面。

「忘れじの恋」の映画を見ているゆずる君の表情。


素敵だった〜。

映画に対する思い
ジルに対する感情の変化
映画が完成したことに対する喜び

短い時間なんだけど
ふわふわぁって表情が変化していくんですよ。


素晴らしい。
とてもとても素晴らしい。


あたしは単なる一観客にしか過ぎないけれど
こんな表情ができるゆずる君を
尊敬します。


人として
敬意を表したい。

もうホントに。
真面目に。


( ・`д・´)

| 宝塚歌劇団に関する私的考察 | 21:17 | comments(0) | 佐倉花観 |